頻繁に病気にかかった
まだ免疫力が低い娘は、保育園での集団生活で病気をもらうことも頻繫にありました。
入園の季節によって、もらってしまう病気の種類は違うと思いますが、娘は12月入園だったので季節性の風邪、ノロウイルスが流行しており、もれなく娘も感染してしまいました。
夜泣きが復活した
元々、上手く寝られるタイプの子ではなく、保育園に入園前も夜中に3回位起きていた娘ですが、保育園に入園した直後は、泣きながら夜中に何度も起きるようになりました。
夜泣きの原因は特定できるものではありませんが、日中に保育園で受けた刺激が影響しているのかな?と思う日がありました。
さらに、保育園からもらった風邪で鼻が詰まったり、咳がでているのが原因で夜泣きをしているのかな?と思う日もありました。
集団生活に合わせるのが大変
0歳児クラスでは、まだ集団生活の中でお友達と遊ぶという年齢ではありませんが、自分の気に入っている玩具でお友達が遊んでいて、娘が遊べなかったり、眠たいのに寝れなかったりすると、グズって泣くことがあるようでした。
自宅にいれば、娘のペースで生活できるのに、大変な思いをさせてしまっているのかな...と筆者が悩む日もありました。
まとめ
0歳児クラスから保育園に通ってみて良かったこと、大変だったことをご紹介しました。
免疫力の低い赤ちゃんは、集団生活で感染症をもらってしまうなど、大変なことも多いのが現実だと思います。一方で、沢山の先生やお友達に出会え、ママと娘の一対一の生活では得られない多くのことを体験できました。
子どもを保育園に入園させるかどうか葛藤しているママがいたら、今回の記事を参考にしてみて下さいね。