本当に、「なんとなく」「なんか」「身体おかしい…?」という確信を持てぬほどの不調でした。
さすがに妊婦で夜の会食には疲れたのかな?
え、もしや、これもつわりの一種?
そんなことを考えながら、私の足は自宅へ向かっていました。
(ふらつき等はなかったです)
そして、違和感を感じつつ駅地下の商業通りのようなところを歩いている時、
ふと、ガラスにうつる自分を見てとても驚きます。
私の顔は一体どうなっていたのでしょうか。
続きます。
【育児漫画】アナフィラキシーの症状が出て救急車を呼んだ妊婦の頃の話④ - 元気ママ応援プロジェクト
「え?」…自分の顔を見てビックリした当時の私。一体なにが起きたのでしょうか!




ホニャララゆい

