2019年2月8日 更新

子育て世代だからこそ受けよう!人間ドックのすすめ

いつも子ども優先で頑張っているママだからこそ体を大切に。ママ目線の人間ドックガイドです

健康管理は大丈夫ですか?

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いつも子育てや家事、仕事と全力投球のママたち。
その分、自分の健康管理がおろそかになっていませんか?

妊娠、出産、育児と生活や心身の変化が激しい子育て世代だからこそ
“人間ドック”を受けてみませんか?

人間ドックって何するの?

企業勤めの方は年に一度健康診断の受診をされていると思います。

その健康診断と人間ドック、何が違うのかというと、まず項目数。がん検診などのオプションをつけることもできます。
健康診断
全身の健康状態をチェックする目的。一般的には問診、身体計測、血圧、検尿、血液検査など 8~15項目。

人間ドック
一般的な健康診断より精密で充実した検査が受けられる。検査項目は最大約100項目。

まずは健康保険組合の補助をチェック!

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一度にまとめてたくさんの項目を検査できるのはとても便利。その点では忙しいママにおすすめです。

でも、その分費用がかかるのも事実。

人間ドックを受けたいと思ったら、まずは加入している健康保険組合に補助がないか確認してみましょう。指定の医療機関で受けると割安だったり、年齢によって金額補助がある場合もあります。

働いている方はご自分の、専業の方は配偶者の企業の福利厚生も要チェックです。

人間ドック総合サイトが便利

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補助がない場合、人間ドックの検索予約ができる総合サイトがおすすめです。

ポイントがついたり、お得なコースが用意されている場合も!それになんといっても希望に合った人間ドックが行われている施設が見つけやすいです。

近さ、受けたいオプション、女性専門施設など自分好みで探してみて。

子どもの預け先はどうする?

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このまとめのキュレーター

ポポロン ポポロン

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