「内科健診」
総合診断です。親は子どもの着脱を手伝うよう指示されました。上半身だけ裸になります。事前に各健診票には過去の大きな病気なども書いておきます。息子は1歳9ヵ月の時に「川崎病」になりました。川崎病については、現在問題はないか、後遺症や合併症がないかだけ確認されました。
「票回収・親子面接」
校長先生・副校長先生・主幹教諭と面談です。息子は名前を聞かれ、それに応えていました。この面接では入学に関する相談もできたようですが、我が家の場合は入学前に健診に行った学区外へ引っ越しするため、「○○小学校で頑張ってね」との一言でした。
少し寂しかったな…。
少し寂しかったな…。
まとめ
我が家の場合、まだランドセルも購入していませんし、小学校の準備という準備はしていないので、この「就学時健康診断」は初めの第一歩という感じでした。この健診によって少しだけ実感が湧いて来ました。年末目前!のんびりもしていられませんね!
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