2019年9月3日 更新

梅雨から夏のお弁当作りに気をつけたい6つのポイント

いたみにくいお弁当作りのポイントで、おいしい&安全なお弁当を家族に持たせましょう!

梅雨から夏のこの時期は、普段と同じように作ってしまうといたむ心配があるお弁当。
いたみにくいお弁当作りのポイントで、おいしい&安全なお弁当を家族に持たせましょう!

ポイント①清潔を心がける

お弁当 まとめ  | キナリノ (37225)

調理前にきれいに手を洗うのはもちろんですが、おかずを詰める箸は常にきれいな状態で使いましょう。布巾ではなく、毎度ペーパータオルを使うのをおすすめします。
また、お弁当箱は毎日消毒して使いましょう。

ポイント②しっかり加熱する

【普段の料理とは違う】お弁当用のおかずを作り置きする時の注意点! |イマコレ (37224)

食材には雑菌がついているため、中までしっかり加熱して殺菌しましょう。特に卵はしっかり火を通して焼いてください。
練りものや加工品も必ず加熱することを忘れずに。

ポイント③調味料で抗菌を

あさイチ燻製調味料!くん製しょうゆの作り方レシピ | はむそに! (37226)

殺菌効果のある調味料や食材を、調味に使うことも安心につながります。
酢や梅干し、カレー粉、練り辛子、豆板醤、柚子胡椒などは使いやすくておすすめです。

ポイント④汁けはしっかりきって

 (37227)

水分が多いと菌が繁殖しやすくなるため、汁けはなくすことが大切です。
調理で水分をとばすことはもちろん、ペーパータオルで汁けをきってから詰めるようにしましょう。

ポイント⑤しっかり冷ます

365日傷まないお弁当を作るポイント | レシピサイト「Nadia | ナディア」プロの料理を無料で検索 (37241)

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sena sena

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