我が家には、現在3歳と0歳9ヶ月の2人の子どもがいます。
まだまだ2人とも子どもですので、眠たくなってくる夕飯時は1日の中で最も機嫌が悪く、筆者は落ち着いて夕飯を作ることなどできません。そこで活躍するのがsiroca(シロカ)の電気圧力鍋!
まだまだ2人とも子どもですので、眠たくなってくる夕飯時は1日の中で最も機嫌が悪く、筆者は落ち着いて夕飯を作ることなどできません。そこで活躍するのがsiroca(シロカ)の電気圧力鍋!
食材を切って調味料を加え、ボタン操作をするだけで「放ったらかし調理」ができます。
我が家では、毎日の食事づくりにシロカが大活躍しているため、その魅力をご紹介したいと思います!
我が家では、毎日の食事づくりにシロカが大活躍しているため、その魅力をご紹介したいと思います!
siroca(シロカ)の電気圧力鍋とは?
シロカの電気圧力鍋は、1台で6役の機能があるのが特徴です。圧力調理・無水料理・蒸し料理・炊飯・スロー料理・温め直しができます。この「温め直しができる」というのが、筆者的には高ポイント。
電気圧力鍋の中には、温め直し機能がないタイプもあるのですが、そうすると温めるために鍋に移し替えたり、レンジで加熱する必要が出てきてしまいます。
シロカの電気圧力鍋にはいくつかタイプがあるのですが、我が家は容量4リットル(2~6人用)の「SP-4D150」というタイプを使っています。2022年11月時点では「SP-5D151」が最新タイプです。
電気圧力鍋の中には、温め直し機能がないタイプもあるのですが、そうすると温めるために鍋に移し替えたり、レンジで加熱する必要が出てきてしまいます。
シロカの電気圧力鍋にはいくつかタイプがあるのですが、我が家は容量4リットル(2~6人用)の「SP-4D150」というタイプを使っています。2022年11月時点では「SP-5D151」が最新タイプです。
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おうちシェフ(電気圧力鍋)|シロカ

シロカの最新の電気圧力鍋「おうちシェフ」の製品情報ページです。シロカは、調理家電や生活家電、季節家電の企画・開発・製造・販売を行っています。
siroca(シロカ)の電気圧力鍋をおすすめする理由
①パーツが少ない
電気圧力鍋は、細かいパーツが多い商品が一般的かと思います。
筆者は、細かいパーツが多いと、洗うのが嫌になって使わなくなる傾向があるため、パーツが少ない電気圧力鍋を探して、シロカを選びました。
シロカは、パッキン・内鍋・フタを取り外して洗うだけで良いため、ストレスなく洗うことができます。細かい洗い物を減らしたいという方には、シロカをおすすめします。
筆者は、細かいパーツが多いと、洗うのが嫌になって使わなくなる傾向があるため、パーツが少ない電気圧力鍋を探して、シロカを選びました。
シロカは、パッキン・内鍋・フタを取り外して洗うだけで良いため、ストレスなく洗うことができます。細かい洗い物を減らしたいという方には、シロカをおすすめします。
②デザインがシンプル可愛い
家電も、見た目が大事ですよね。シロカは、シンプルな見た目でフォルムもスマートですので、周りのインテリアにも馴染みやすいと感じています。
筆者が購入した時は、黒・赤・白しか色の展開がありませんでしたが、現在はダークブラウン・グレーのタイプもあるのだそう。
赤のシロカはインテリアのアクセントになりますし、他の色もインテリアの邪魔をしないため、どんなお家にも合うかと思います。毎日使うものですから、見た目も可愛いと気分が上がりますよね。
家電の見た目にもこだわりがある人は、シロカを検討してみてください。
筆者が購入した時は、黒・赤・白しか色の展開がありませんでしたが、現在はダークブラウン・グレーのタイプもあるのだそう。
赤のシロカはインテリアのアクセントになりますし、他の色もインテリアの邪魔をしないため、どんなお家にも合うかと思います。毎日使うものですから、見た目も可愛いと気分が上がりますよね。
家電の見た目にもこだわりがある人は、シロカを検討してみてください。
③操作方法が簡単
電気圧力鍋で気になることといえば、操作の複雑さだと思います。筆者も、シロカの電気圧力鍋を購入するまでは「電気圧力鍋を買っても使いこなせないのではないか」と懸念していました。
しかし、シロカの電気圧力鍋は、迷うことがないくらい操作ボタンが少なく、分かりやすくなっています。機械音痴の筆者でも、スムーズに操作することができているため、複雑な操作が苦手な人にもおすすめです。
しかし、シロカの電気圧力鍋は、迷うことがないくらい操作ボタンが少なく、分かりやすくなっています。機械音痴の筆者でも、スムーズに操作することができているため、複雑な操作が苦手な人にもおすすめです。