絵を描くように遊べるPLUS PLUS(プラスプラス)
PLUS PLUSは、レゴの発祥地と同じデンマーク生まれの知育玩具。使うパーツは「+」(プラス)の形を2個つなげたシンプルな形状のブロック1種類だけ!
シンプルな形だからこそ、平面遊びはまるで絵を描くかのように立体作品もアイデア次第で思い描くままに表現できます。
カラーバリエーションが豊富なので、子供の想像力次第で色鮮やかな作品が出来上がるのも大きな魅力です。
※パーツが小さいので子供の誤飲には注意が必要です。
立体図形が得意になる!マグ・フォーマー
無理に続けさせないことも1歳児の知育では大切
1歳児は好奇心が旺盛な反面、まだ長時間同じ遊びに集中することは難しい時期です。一般的に、1歳児が1つのことに集中できる時間は1~2分程度が目安とされています。
そのため、知育おもちゃで遊んでいて途中で飽きてしまっても、無理に続けさせる必要はありません。その日の気分や体調によって興味を示すおもちゃは変わるため、「今日はここまで♪」と切り上げることも大切です。
無理に遊ばせようとすると、子どもがストレスを感じ、夜泣きが増えたり、癇癪を起こしやすくなったりする場合があります。
また、幼児期から年齢に合わない高負荷な知育を続けた結果、小学校以降に学習意欲が大きく低下してしまうケースも報告されています。過度な知育は、長期的に見ると「学ぶことそのものが嫌いになる」リスクにつながる可能性もあるため注意が必要です。
1歳児の知育で最も大切なのは、「できた・楽しい」という成功体験を積み重ねることです。積み木に興味を示さない日は無理に遊ばせず、子どものペースに合わせながら、遊びの延長として知育を取り入れていきましょう。
そのため、知育おもちゃで遊んでいて途中で飽きてしまっても、無理に続けさせる必要はありません。その日の気分や体調によって興味を示すおもちゃは変わるため、「今日はここまで♪」と切り上げることも大切です。
無理に遊ばせようとすると、子どもがストレスを感じ、夜泣きが増えたり、癇癪を起こしやすくなったりする場合があります。
また、幼児期から年齢に合わない高負荷な知育を続けた結果、小学校以降に学習意欲が大きく低下してしまうケースも報告されています。過度な知育は、長期的に見ると「学ぶことそのものが嫌いになる」リスクにつながる可能性もあるため注意が必要です。
1歳児の知育で最も大切なのは、「できた・楽しい」という成功体験を積み重ねることです。積み木に興味を示さない日は無理に遊ばせず、子どものペースに合わせながら、遊びの延長として知育を取り入れていきましょう。
1歳児の積み木選び~おすすめ玩具まとめ
積み木は、子供が本来持っている能力を刺激し五感を育むことができる玩具。 単純なつくりだからこそ、遊び方も無限。子供だけではなく親子で一緒に楽しめることも魅力ですよね。
遊び方のポイントは、子供が楽しんでいる時には大人の感覚で「一般的な形」をつくるのはNG。試行錯誤しながら遊ぶ子供の姿をそっと見守ってあげると子供の想像力が養われますよ。
決まった形がないブロック作品は「間違い」がないからこそ、無限に世界が広がります。
今回紹介した5つ積み木・ブロックはどれも1歳児から楽しめ長く遊べるので、誕生日やクリスマスプレゼントにいかがでしょうか?


子育てママ@ちー♡公認ママサポーター

