2019年8月30日 更新

インフルエンザやノロウイルスが流行するこの季節「おすすめ除菌グッズ」5選

大切な子ども達をウイルスの脅威から守る「おすすめ除菌グッズ」をピックアップしました!

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冬は空気が乾燥する為、ノロウイルスやインフルエンザなどの感染症が非常に流行します。
大切な子ども達をウイルスの脅威から守る「おすすめ除菌グッズ」をピックアップしてご紹介します!

1. 手ピカジェル

一番多い感染パターンは「手」を介した感染になる為、ウイルスからからだを守るためには、手洗いはとても大切です。インフルエンザウイルスは、ドアノブなどの環境表面で2~8時間程度生存でき、手が感染原因となる可能性が指摘されています。

「鼻をかむ」「鼻を手でこする」「くしゃみ・咳を手で覆う」、この時ウイルスが手にたくさん付着します。この手で、電車の吊革、手すり、ドアノブに触れると、そこにウイルスが付着。そこを別の人が触れ、その手で鼻や口のまわりを無意識に触れることで感染が起こるのです。

この「手ピカジェル 」は、水もタオルもいらないすり込み式の消毒用ジェルなので、いつでもどこでも手軽に使用でき、高い殺菌効果を発揮してくれます。

2. 新コルゲンコーワうがいぐすり「ワンプッシュ」

<防御機能として働くうがい>
空気中にはさまざまな細菌が飛んでいるのをご存じでしょうか。

その細菌が体内に入ろうとしてもだ液・微生物・体毛などが侵入を防ぐのです。しかし、体の防御機能を越えて細菌は入ってくる場合があります。

うがいは、口内や喉を洗浄することで細菌が侵入するのを防ぐ役割を担っているのです。また、喉を適度に刺激することで粘液の分泌や血行促進・喉の保湿などさまざまな効果をもたらします。
<うがいはインフルエンザ対策になるのか>
うがいを行うことで喉の粘液分泌量や血行が促進されることで防御能力を高めることができるのもポイント。また、粘液量が多くなると除菌能力も上がります。

うがいをすることで「インフルエンザの菌を取り除く」という発想ではなくて「インフルエンザになりにくい体にしている」というほうが正しいです。
うがい薬を使った場合、殺菌力や化学的洗浄効果で、口から侵入するウイルス・細菌などに効果があります。

「風邪が流行している時」「ノドがムズムズ・イガイガする時」「外出先から帰った時」「お口の中のニオイが気になる時」などに新コルゲンコーワうがいぐすりでガラガラ・ブクブクとうがいをすると、主成分の殺菌・消毒成分がノドに炎症を起こすバイ菌を直接退治して、ノドを正常な状態に保ってくれます。

3. キープバリア

毎年流行るウイルス対策商品!

パッケージ開封後、空気中の成分と反応し二酸化塩素ガスが発生、ウイルス除去・除菌・消臭が出来る携帯型グッズです。名刺ほどのサイズなので携帯しやすく、様々なシーンでご利用いただける商品です。

この「妖怪ウォッチ キープバリア」は、名刺ほどのサイズで、お部屋の中も外に遊びに行く時も、妖怪ウォッチ キープバリアを携帯してウイルスシーズンを対策できるグッズです。
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