家族みんなでワイワイ盛り上がれるボードゲームって、おうち時間にぴったりですよね♪
でも、小さな子どもも一緒に遊ぶとなると、ルールが難しすぎず、大人も飽きずに楽しめるゲームを見つけるのは意外と難しいもの…。
そこで今回ご紹介したいのが、くもん出版の「ひつじのテリトリーゲーム」です!
でも、小さな子どもも一緒に遊ぶとなると、ルールが難しすぎず、大人も飽きずに楽しめるゲームを見つけるのは意外と難しいもの…。
そこで今回ご紹介したいのが、くもん出版の「ひつじのテリトリーゲーム」です!
こちらは柵を立ててひつじの陣地を広げていく対戦型ボードゲームなのですが、かわいらしい見た目とは裏腹に、大人もついつい夢中になってしまう奥深さがあるんです!
ルールはとってもシンプルなのに、どこに柵を立てるか、相手がどう動くかによって状況が変わるので、先を読んだり作戦を考えたりしながら、毎回違った展開を楽しめます。
遊びながら自然と先を読む力や判断力を育めるのもポイント。さらに、盤の広さを変えたり追加ルールを取り入れたりすれば、遊びごたえもアップ!家族みんなで楽しむのはもちろん、大人同士で対戦しても白熱すること間違いなしですよ♡
ルールはとってもシンプルなのに、どこに柵を立てるか、相手がどう動くかによって状況が変わるので、先を読んだり作戦を考えたりしながら、毎回違った展開を楽しめます。
遊びながら自然と先を読む力や判断力を育めるのもポイント。さらに、盤の広さを変えたり追加ルールを取り入れたりすれば、遊びごたえもアップ!家族みんなで楽しむのはもちろん、大人同士で対戦しても白熱すること間違いなしですよ♡
4才から遊べる!シンプルだけど奥深い「ひつじのテリトリーゲーム」
順番に柵を立てて自分の陣地を広げていくこちらのゲーム。マスを囲む4本目の柵を立てると、そのマスに自分のひつじを置くことができます。ひつじを配置しながら陣地を広げていき、手持ちのひつじをすべて置ききった人が勝利です!
プレイ人数は2~4人で、家族みんなでワイワイ楽しむのはもちろん、きょうだいやお友だち同士で対戦するのにもぴったり。お風呂に入る順番や、夕食のおかずを選ぶ権利を勝負で決めてみるのも盛り上がりそうですね♪
セットには、ゲーム盤、4色のひつじ(駒)、60個の柵、制限シートに加え、「番犬カード」と「ダブル柵カード」の2種類の追加ルールカードなどが入っています。
まずはシンプルなルールで楽しんで、慣れてきたら盤の広さを変えたり、追加ルールを取り入れたりと、子どもの成長や遊ぶメンバーに合わせてアレンジしながら長く遊べますよ。
プレイ人数は2~4人で、家族みんなでワイワイ楽しむのはもちろん、きょうだいやお友だち同士で対戦するのにもぴったり。お風呂に入る順番や、夕食のおかずを選ぶ権利を勝負で決めてみるのも盛り上がりそうですね♪
セットには、ゲーム盤、4色のひつじ(駒)、60個の柵、制限シートに加え、「番犬カード」と「ダブル柵カード」の2種類の追加ルールカードなどが入っています。
まずはシンプルなルールで楽しんで、慣れてきたら盤の広さを変えたり、追加ルールを取り入れたりと、子どもの成長や遊ぶメンバーに合わせてアレンジしながら長く遊べますよ。
via www.youtube.com
「ひつじのテリトリーゲーム」で育つ力とは?
「ひつじのテリトリーゲーム」は、家族で楽しく遊べるだけでなく、遊びながら考える力を使えるのも魅力です。
① 遊びながら「先を読む力」を育める!
柵をどこに立てるかによって、その後の展開が変わるのがこのゲームの面白いところ。「ここに柵を立てたら陣地を広げられるかな?」「相手はどこへ柵を立てるかな?」と、少し先の展開を予想しながら遊びます。
自分の動きだけでなく、相手の動きにも目を向けて作戦を考えるため、状況を見ながら先を読んで行動する力を育めます。
自分の動きだけでなく、相手の動きにも目を向けて作戦を考えるため、状況を見ながら先を読んで行動する力を育めます。
② 「自分で考えて判断する力」を育める!
ゲーム中は、どこに柵を立てるかを考える場面がたくさん。「どこに柵を立てれば有利になるかな?」と、いくつかの選択肢を比べながら自分なりの一手を決めていくことで、判断する力が育っていきます。
自分で考えて決め、その結果を見て次の作戦につなげる…そんな試行錯誤を繰り返せるのも、対戦型ゲームならではの醍醐味です。
思わず「そこに立てたらいいんじゃない?」とアドバイスしたくなることもありますが、そこはぐっとこらえて見守るのがコツ!子どもが自分なりに考える時間を大切にしながら、試行錯誤する過程もみんなで楽しみたいですね♪
自分で考えて決め、その結果を見て次の作戦につなげる…そんな試行錯誤を繰り返せるのも、対戦型ゲームならではの醍醐味です。
思わず「そこに立てたらいいんじゃない?」とアドバイスしたくなることもありますが、そこはぐっとこらえて見守るのがコツ!子どもが自分なりに考える時間を大切にしながら、試行錯誤する過程もみんなで楽しみたいですね♪



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