子どもがお絵かきに興味を持ち始めると、「クレヨンを買ってあげたいな」と思いますよね。
でも同時に、こんな不安を感じませんか?
でも同時に、こんな不安を感じませんか?
- 手や服が汚れそう
- 床や机に描かれたら落ちないかもしれない
- すぐ折れてしまいそう
- うまく描けなくて子どもが嫌がるかもしれない
特に初めてのクレヨンは、子どもに自由に使わせてあげたい反面、ママにとっては不安も多いものです。
私もそうでした。
初めて買ったクレヨンは持ちやすさ重視。すると思いのほか色味が薄い、、、子供の力ではまだ上手く書けなかったのです。
次に使ったのが実家にあったよくあるクレヨン。書きやすくて発色も良い。だけど今度は子供の手や爪の間、気づけば服の袖にもクレヨンが付いている・・・!!
さらに画用紙からはみ出て床にも付いている!!
そして調べてようやく出会った3つ目のクレヨン。
それが、【Shuttle Art テンペラクレヨン (水で落とせる テンペラペイントスティック)】です。
私もそうでした。
初めて買ったクレヨンは持ちやすさ重視。すると思いのほか色味が薄い、、、子供の力ではまだ上手く書けなかったのです。
次に使ったのが実家にあったよくあるクレヨン。書きやすくて発色も良い。だけど今度は子供の手や爪の間、気づけば服の袖にもクレヨンが付いている・・・!!
さらに画用紙からはみ出て床にも付いている!!
そして調べてようやく出会った3つ目のクレヨン。
それが、【Shuttle Art テンペラクレヨン (水で落とせる テンペラペイントスティック)】です。
手が汚れにくいから、安心して見守れる
普通のクレヨンは、気づけば指先がベタベタになっていたり、服に色がついてしまったりしますよね。
でも、このテンペラクレヨンはスティックタイプで持ちやすく、直接芯に触れにくい構造になっています。
そのため、手が汚れにくく、小さな子どもでも扱いやすい設計です。
「汚れるからやめてね」と止める必要がなくなり、子どももママもストレスなく、お絵かきを楽しめます。
でも、このテンペラクレヨンはスティックタイプで持ちやすく、直接芯に触れにくい構造になっています。
そのため、手が汚れにくく、小さな子どもでも扱いやすい設計です。
「汚れるからやめてね」と止める必要がなくなり、子どももママもストレスなく、お絵かきを楽しめます。
水で落とせるから、汚れても焦らなくて大丈夫
子どもがお絵かきをしているとこんなことが必ずと言って良いほど起こりますよね。
・机に描いてしまった
・床にはみ出してしまった
・服に色がついてしまった
そんな瞬間がありますよね。
でも、このテンペラクレヨンは水で落とせる仕様なので安心です。
机や床についても水拭きで落としやすく、服についても洗濯で落としやすいのが特徴です。
・机に描いてしまった
・床にはみ出してしまった
・服に色がついてしまった
そんな瞬間がありますよね。
でも、このテンペラクレヨンは水で落とせる仕様なので安心です。
机や床についても水拭きで落としやすく、服についても洗濯で落としやすいのが特徴です。
「汚されたらどうしよう」という不安が減るだけで、ママの心の余裕は大きく変わります。安心して「好きなだけ描いていいよ」と言ってあげられます。
私はこれが、買って良かった一番の理由に感じます。
そして私も一緒になってリビングの大きな窓で、お絵描きをして遊んでいます。
子どもも一人で描くより一緒に描いている方が笑顔も増えて楽しそうなので、それも良かったポイントの一つです。
※ただしお洋服に着いた場合は温水で洗ってからの洗濯がお勧めです。そのまま放置して洗濯をすると落としきれないことがありました。
もう一つ買って良かったと思った理由はこちら。
4歳の子供は、お絵描きだけでなく、濡れたタオルで拭き取ることも遊びの一つとして積極的に拭き取ってくれます。
それはなぜか、、、
拭き取った後のタオルをみて、「赤と青を混ぜると紫になった!」と、色の変化を楽しんでいるのです。
こんな発見も子供はしてくれるのです。そこから、色を混ぜると何色になるかという新しい興味を示してくれるようになりました。
これはありがたい!!!
私はこれが、買って良かった一番の理由に感じます。
そして私も一緒になってリビングの大きな窓で、お絵描きをして遊んでいます。
子どもも一人で描くより一緒に描いている方が笑顔も増えて楽しそうなので、それも良かったポイントの一つです。
※ただしお洋服に着いた場合は温水で洗ってからの洗濯がお勧めです。そのまま放置して洗濯をすると落としきれないことがありました。
もう一つ買って良かったと思った理由はこちら。
4歳の子供は、お絵描きだけでなく、濡れたタオルで拭き取ることも遊びの一つとして積極的に拭き取ってくれます。
それはなぜか、、、
拭き取った後のタオルをみて、「赤と青を混ぜると紫になった!」と、色の変化を楽しんでいるのです。
こんな発見も子供はしてくれるのです。そこから、色を混ぜると何色になるかという新しい興味を示してくれるようになりました。
これはありがたい!!!





Shoko.U

