2019年8月20日 更新

【タイプ別】どう選ぶ?赤ちゃんの安全を守るベビーガード9選

ハイハイやたっち、あんよが上手になり、すくすく育つ我が子の成長は嬉しいものですよね。その反面、行動範囲が広がって思わぬ事故や危険につながることも。赤ちゃんを危険から守るベビーガードをタイプ別でご紹介します。

<突っ張り棒+ドア付きタイプ>

上でご紹介した突っ張り棒タイプにドアが付いたものです。よく通る場所で使用する際はドア付きがオススメです。

カトージ ベビーゲート LDK-STYLE

グリーンライフ ベビーゲート

<自立式>

メリットは置くだけで設置でき、壁や柱を傷つける心配がありません。また少々重量はありますが組み立ててしまえばパーテーションの設置場所を変えられます。デメリットは重りになっている部分に段差ができてしまい、赤ちゃんが転倒した際頭などをうたないよう注意が必要です。

日本育児 おくだけとおせんぼ Lサイズ 滑り止めマット付き

<自立式+ドア付きタイプ>

上でご紹介したアイテムにドアが付いたタイプで頻繁に通る場所に設置しても行き来しやすいです。デメリットは重りになっている部分に段差ができ、クッションマットなどを配置するのが難しいため赤ちゃんが転んだ際に怪我をしないよう注意が必要です。

日本育児 おくだけとおせんぼ おくトビラ ホワイトスチール

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このまとめのキュレーター

tiranonora tiranonora
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