ケーキ専門通販サイト「Cake.jp(ケーキジェーピー)」では、今メディアで大注目の実力派パティシエ加藤幸樹氏(Atelier Katoオーナーパティシエ。以下、加藤氏)が監修した「加藤シェフ監修 フローズンカヌレ」を2021年7月9日(金)より販売開始しました。
Cake.jpオリジナル商品の中でも大人気、メディアでも話題の「まるごとメロンケーキ」の考案者、加藤氏が監修した、新作スイーツが登場しました!
今回Cake.jpにて販売する「加藤シェフ監修 フローズンカヌレ」は、冷凍だからこそ美味しく食べることができる生カヌレの味を皆様にお届けするため、焼き立ての風味を閉じ込めしっとり食感を実現した、シェフの技術とこだわりが詰まった逸品です。
通常のカヌレに比べ約5倍の量のバターを使用しているため、バターの風味を最大限に味わえるほか、冷凍、常温、加熱と、お好みに合わせて様々な食べ方を楽しむことができます。実力派シェフ自信の味を、この機会に是非ご賞味ください。
今回Cake.jpにて販売する「加藤シェフ監修 フローズンカヌレ」は、冷凍だからこそ美味しく食べることができる生カヌレの味を皆様にお届けするため、焼き立ての風味を閉じ込めしっとり食感を実現した、シェフの技術とこだわりが詰まった逸品です。
通常のカヌレに比べ約5倍の量のバターを使用しているため、バターの風味を最大限に味わえるほか、冷凍、常温、加熱と、お好みに合わせて様々な食べ方を楽しむことができます。実力派シェフ自信の味を、この機会に是非ご賞味ください。
商品詳細
<加藤シェフ監修 フローズンカヌレ>
目指したのは「冷凍するからこそ美味しいスイーツ」。フローズンカヌレは通常の約5倍※のバターを使用し、高温で短時間焼成する等、「冷凍」する事を前提として開発されたスイーツです。焼き立てを直ぐに冷凍する事によってカヌレ本来の風味を閉じ込め、表面はカリッ中身はしっとりとした、フローズンカヌレだからこそ出来る新食感を楽しめます。
※株式会社Cake.jp比較
※株式会社Cake.jp比較
お好みに合わせて楽しめる3種の食べ方
①冷凍から常温に戻して3分解凍
まだ中がほんのり凍っている状態「アイスカヌレ」としてお召し上がりいただけます。表面はガリッとした食感で、中はカスタードを凍らせたようなねっとりとした濃厚食感を楽しめます。
②冷凍から常温に戻して15分解凍
外はほんのりサクッと、中はしっとりふんわり。食べた瞬間バニラとラム酒の香りが口いっぱいに広がります。
③解凍させてから温め直し
完全に解凍した生カヌレを、予熱しておいたオーブンレンジやオーブントースターで3分程度温め直すと、食べる前から焼き立ての甘く香ばしい香りが感じられ、バターの風味もより増してリッチな味わいになります。温め直してからさらに3分程度待って食べると、外側がよりサクッとして、まるで焼き立てのような生カヌレが楽しめます。
フレーバーのご紹介
・バニラ
芳醇なバニラフレーバーの定番カヌレ。バターの風味を最大限に楽しめます。
・ショコラ
クーベルチュールのビターチョコレートを使用した大人な味わい。
・フロマージュ
特製のチーズクリームをカヌレの中心、上部に絞った贅沢カヌレ。
今メディアで大注目の実力派パティシエ!Atelier Kato 加藤氏について
1986年、広島県庄原市生まれ。高校を卒業後、すぐに広島の有名パン屋「三良坂パン工房麦麦」にてキャリアをスタート。オーナーシェフである野島訓氏から素材の組み合わせや食に対する考え方など、今後の飲食人生における軸となる部分を学ぶ。
そこから地元の老舗和菓子屋を経て、リーガロイヤルホテル広島に勤務。社内コンクールではパティシエとしては異例の「料理」部門で特別賞を受賞し、ロイヤルホテル大阪への転勤をきっかけに活動の拠点を大阪へ。その後、大阪の「ラ タルティーヌ」でシェフを務めたのち、食への見聞を広げたいと28歳でフードコンサルタントとして独立。
2017年に大阪北新地の有名寿司店「寿し門司」のスイーツ監修を請負い「メロンケーキ」を開発。フルーツをカットすると中にスイーツが詰まっているという、今までにない斬新なスイーツは瞬く間に話題となり「世界初のメロンケーキ職人」として様々なメディアに取り上げられる。現在は兵庫県神戸市にsweetsショップ「Atelier Kato」を立ち上げ、「体験」と「感動」をテーマとした様々なスイーツを発信している。