2025年2月10日 更新

バスタイムでの“はじめて”を通して子どもの成長を祝う「おふろ記念日」を提案

親子で一緒に使えるヘアケア&スキンケア商品を展開する「mä&më Latte (マー&ミー ラッテ)」が、親と子どものバスタイムに関する意識調査を実施しました。

クラシエ株式会社(ホームプロダクツカンパニー)の、親子で一緒に使えるヘアケア&スキンケア商品を展開する「mä&më Latte (マー&ミー ラッテ)」は、2月6日の「ふろの日」に合わせて、バスタイムでの“はじめて”を通して子どもの成長を祝う「おふろ記念日」を提案。その一環として、1歳~9歳の子どもを持つ全国のママ647人を対象にした「親と子どものバスタイム」に関する意識調査を発表しました。
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マー&ミー ラッテ「おふろ記念日」WEBサイト
https://www.kracie.co.jp/ma-me-latte/ofurokinenbi/

約2人に1人のママが、子どもとのおふろ時間を「楽しみ」「どちらかといえば楽しみ」と感じている。

日常的に子どもと一緒におふろに入るママのうち、子どもとのおふろ時間を「楽しみ」「どちらかと言えば楽しみ」と回答した人は48%で、約2人に1人ということが分かりました。
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バスタイムが親子の会話時間になると考えているママは8割。

子どもとのおふろ時間が大変でも、全体の8割のママが、バスタイムは親子の会話時間になると回答。多くのママが、バスタイムを入浴だけでなくコミュニケーションの場としても活用していることが分かりました。
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子どもとのバスタイムでの困りごと1位は、子どもが自分で頭や体を洗えないこと。

子どもとのバスタイムでの困りごとについては、「子どもが自分で頭や体を洗えない」が1位でした。次いで、「湯舟につかる時間が短いまたは長い」、「子どもが自分で頭や体をしっかり洗えているのか心配」という回答になりました。
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