よく利用する外食チェーン、1位は圧倒的に「マクドナルド」!
最後にご紹介するのは、家族でのお出かけやお休みの日のランチにも大活躍する「よく利用する外食チェーン」のランキングです。
なんと、低学年・高学年ともに圧倒的な強さを見せたチェーン店がありました!
気になる結果をさっそくチェックしてみましょう♪
なんと、低学年・高学年ともに圧倒的な強さを見せたチェーン店がありました!
気になる結果をさっそくチェックしてみましょう♪
低学年(ぷっちぐみ)・高学年(ちゃお)ともに、1位は「マクドナルド」が獲得しました!
特に高学年JSでは、43.0%と半数近くの票を集めており、お友達同士で寄ったり、家族と気軽に利用したりと、JS世代にとって欠かせない存在になっているようです。
特に高学年JSでは、43.0%と半数近くの票を集めており、お友達同士で寄ったり、家族と気軽に利用したりと、JS世代にとって欠かせない存在になっているようです。
回転寿司チェーンも大人気で、合計するとものすごい割合に…!
マクドナルドに続いて注目したいのが、「回転寿司チェーン」の強さです。
高学年JSでは、2位「くら寿司(8.0%)」、3位「はま寿司(7.0%)」、5位「スシロー(4.8%)」がTOP5にランクインし、合計すると約2割(19.8%)に!
低学年JSにいたっては、2位「はま寿司(10.3%)」、3位「スシロー(9.6%)」、5位「くら寿司(8.1%)」とさらに人気が高く、合計するとなんと約3割(28.0%)ものJSがよく利用していることが分かりました。
タッチパネルでゲーム感覚で注文できたり、お寿司だけでなくフライドポテトやラーメン、デザートといったサイドメニューが充実していること、店舗限定のガチャポンやコラボアイテムなどがゲットできる点も、女子JSたちの間で高い人気を集めている理由かもしれませんね。
高学年JSでは、2位「くら寿司(8.0%)」、3位「はま寿司(7.0%)」、5位「スシロー(4.8%)」がTOP5にランクインし、合計すると約2割(19.8%)に!
低学年JSにいたっては、2位「はま寿司(10.3%)」、3位「スシロー(9.6%)」、5位「くら寿司(8.1%)」とさらに人気が高く、合計するとなんと約3割(28.0%)ものJSがよく利用していることが分かりました。
タッチパネルでゲーム感覚で注文できたり、お寿司だけでなくフライドポテトやラーメン、デザートといったサイドメニューが充実していること、店舗限定のガチャポンやコラボアイテムなどがゲットできる点も、女子JSたちの間で高い人気を集めている理由かもしれませんね。
学年が上がると「ファミレス」から「カフェ」へ変化?
さらに細かくデータを見てみると、低学年JSでは4位に「ガスト(9.3%)」、8位に「デニーズ」「ジョイフル」が入るなどファミリーレストランが定番。
一方で高学年JSになると、4位に「サイゼリヤ(6.0%)」が順位を上げるほか、6位に「スターバックス(3.8%)」、7位に「ミスタードーナツ(3.6%)」といった、少し背伸びしたオシャレなカフェ&スイーツチェーンがランクインしてくるのが特徴的です。
お友達とおしゃべりしながらお茶をする、そんなお姉さんな過ごし方に憧れるお年頃なのかもしれませんね♪
一方で高学年JSになると、4位に「サイゼリヤ(6.0%)」が順位を上げるほか、6位に「スターバックス(3.8%)」、7位に「ミスタードーナツ(3.6%)」といった、少し背伸びしたオシャレなカフェ&スイーツチェーンがランクインしてくるのが特徴的です。
お友達とおしゃべりしながらお茶をする、そんなお姉さんな過ごし方に憧れるお年頃なのかもしれませんね♪
まとめ
小学館「JS研究所」によるリアルなアンケート結果からは、女子小学生たちの成長や、現代ならではのライフスタイルがとっても新鮮に伝わってきましたね。
低学年のうちは「家族で行くお寿司屋さん」が特別な楽しみだったのに対し、高学年になると「お友達とシェアしやすいチョコ」を選んだり、スタバやミスドでお姉さん気分を楽しんだり。学年が上がるにつれて、子どもたちの世界が家族からお友達、そして社会へと少しずつ、でも確実に広がっている様子がハッキリと見て取れました。
また、SNSの影響などで小学生のうちから多国籍料理に親しんでいるなど、私たちの子供時代とはまた一味違った“令和JS特有の食文化”にも驚かされましたね…!
最近、うちの子は何に興味があるのかな?と思ったら、ぜひ今日のごはんの時間や一緒にお出かけする際、今回のランキングの話題を振ってみてください。「私はこれ派!」「お友達の間ではこれが流行ってるよ!」なんて、楽しい本音がたくさん飛び出してくるかもしれませんよ。
低学年のうちは「家族で行くお寿司屋さん」が特別な楽しみだったのに対し、高学年になると「お友達とシェアしやすいチョコ」を選んだり、スタバやミスドでお姉さん気分を楽しんだり。学年が上がるにつれて、子どもたちの世界が家族からお友達、そして社会へと少しずつ、でも確実に広がっている様子がハッキリと見て取れました。
また、SNSの影響などで小学生のうちから多国籍料理に親しんでいるなど、私たちの子供時代とはまた一味違った“令和JS特有の食文化”にも驚かされましたね…!
最近、うちの子は何に興味があるのかな?と思ったら、ぜひ今日のごはんの時間や一緒にお出かけする際、今回のランキングの話題を振ってみてください。「私はこれ派!」「お友達の間ではこれが流行ってるよ!」なんて、楽しい本音がたくさん飛び出してくるかもしれませんよ。

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