2019年9月2日 更新

【女性の行動】男女の違いを知って”産後クライシス”を乗り越えましょう!

もしかして、夫婦って見えているものが違う?

もしかして、夫婦って見えているものが違うのでは?男女の根本的な違いを洗い出し、すれ違いの解決方法を探ってみましょう。

今回は女性編です。

女性は、子育てや家事をこなすための能力をフル装備している

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◆共感を求める
自分でも、他人でも感情の変化に即反応できるのが女性。そのため、互いに共感し合うコミュニケーションに心地よさを感じるのです。
◆「察し」の天才
物言わぬ赤ちゃんを育てるために、対象をなめるように観察する能力を持っています。赤ちゃんの顔色の変化、食物の鮮度の変化など、目の前のものの微細な変化を見逃しません。
◆臨機応変な判断
過去の体験知識を総動員して、目の前の問題に対処していきます。体験知識には「おしゃべりで得た他人の経験」も含まれます。とっさのトラブルにも「何年も前の公園での立ち話」まで思い出して、最適な判断を下していきます。

ママの傾向と対策

◆産後の女性はとってもナイーブ
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授乳中の母子は、生物の個体としては非常に弱い存在です。母親は子どもを守るために、最悪の事態を想定できるホルモンバランスになっています。そのため、悲しみや憎しみなどのネガティブな感情が増幅してしまうのです。夫の心無い一言に深く傷つき、一生根に持つ…なんてこともあるかもしれません。
◆些細なことでブチ切れる
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