2023年1月4日 更新

真空の力で食品を長持ちさせる「フードセーバー」から『2023 福袋 HAPPY BAG』が販売!

共働で忙しいママこそ、今年は「フードセーバー」で食品ロスを減らしませんか?最大「11,655円」お得にフードセーバーが手に入る福袋のご紹介です。

フードセーバーと通常保存の比較

1. 写真比較

 (334090)

2. 保存期間の比較

通常保存 フードセーバー保存
ステーキ肉 ※冷凍保存 半年 3年
魚(サーモン)切り身 ※冷凍保存 半年 2年
ベリー類(イチゴ、ラズベリー、ブラックベリー) 1-3日 1週間
フードセーバーは、食品保存の大敵である酸素(空気)を抜き真空状態で保存することで、一般的な保存方法に比べ最大5倍鮮度を長持ちさせることが可能です。

フードセーバーを上手に使えば、びっくりするほど時短&節約に!下ではフードセーバーの活用例をご紹介します。
※2 米国検査機関(National Food Laboratory)調べ

フードセーバーなら1週間分まとめ買いで「時短」&「節約」に!

Step1 食材を各レシピの分量に分ける
Step2 下準備した材料をフードセーバーで保存する
Step3 作り置きをフードセーバーで保存する
 (334099)

Step3まで終わったら、当日は温めたり、簡単な調理のみでOK!

【フードセーバー 1週間まとめ買いレシピ】
https://www.foodsaverjapan.com/f/recipe/fs_1weekrecipe.pdf

【フードセーバー 真空レシピ】
https://www.foodsaverjapan.com/recipe_foodstuff/

令和3年版厚生労働白書によると、共働きの世帯数は年々増加しており、2020年には共働きでない世帯571万件に対して、共働き世帯は1,240万件にも上っています。

共働きだと平日は忙しすぎて、食事の用意の時間がなかなか取れないという方も多いのではないでしょうか?フードセーバーは、食品をそのまま保存するほか、バッグごと電子レンジや湯煎で温めができるので、作り置きの保存や、下ごしらえ、真空調理などの幅広い用途で使用いただけます。

休日にまとめ買いをして下ごしらえをしておけば、平日は簡単な調理だけでOKなので、忙しい夜の時間を有効に使うことができますよ。
30 件

この記事のライター

【PR】元気ママ公式 【PR】元気ママ公式

この記事のキーワード

元気ママが気に入ったら
「いいね!」をしよう♡

カテゴリー一覧