2019年6月16日 更新

日本初「オステオポンチン」新配合!母乳研究から生まれた育児用粉ミルク「ビーンスターク すこやかM1」リニューアル

母乳調査から最新の研究成果を生かし、日本で初めて「オステオポンチン」を配合した赤ちゃんの「すこやか」な成長を応援する新しい育児用粉ミルクがリニューアル新登場!

雪印メグミルクグループの雪印ビーンスターク株式会社は、「ビーンスターク すこやかM1」を2019年7月1日よりリニューアル発売します。「より母乳に近い粉ミルクをお届けするために」雪印ビーンスタークは60年以上にわたり、母乳研究を続けています。本商品は、2015年より雪印メグミルク株式会社と共同で実施中の「第3回全国母乳調査」から最新の研究成果を生かした、新しい育児用粉ミルクです。
1.商品コンセプト
母乳調査から最新の研究成果を生かし、日本で初めて「オステオポンチン」を配合した赤ちゃんの「すこやか」な成長を応援する新しい育児用粉ミルク 対象:0か月から1歳の乳児
2.商品特長
(1) 2015年より開始した「第3回全国母乳調査」から最新の研究成果を生かした粉ミルクです。  「オステオポンチン」を日本人の母乳に含まれる量の範囲で配合しています。
(2) 母乳の守るチカラである成分を配合しています。「シアル酸」「母乳オリゴ糖(ガラクトシルラクトース)」「リボ核酸」「ヌクレオチド」「スフィンゴミエリン」を摂る事ができます。
(3) 母乳に含まれる赤ちゃんの発育に大切な成分を配合しています。「DHA」「タウリン」「カルニチン」「カルシウム」を摂ることができます。
(4) 主要成分及び対象月齢・年齢の視認性が高く、明るいデザインに変更しました。
3.商品概要

4.オステオポンチンについて
細胞が分泌するサイトカイン*とよばれるたんぱく質のひとつで、オステオポンチンはヒトの体内のあらゆる組織に存在します。母乳中のオステオポンチンの濃度は、一般成人の血中濃度と比べて約100~1,000倍、牛乳中の濃度と比べても最大で約10倍も高いといわれています。母乳中のオステオポンチンは母乳の守るチカラの成分の一つとして、世界中で研究されています。 *サイトカインとは、インターフェロン、インターロイキン、成長因子などの物質の総称で、主に免疫細胞が分泌し、他の細胞に働きかける役割をもっています。
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